【DO!BOOK・ページリンク】
bearing   291 / 422

BOOKをみる

10秒後にBOOKのページに移動します


スライドシフター専用ジャバラ Parts No. の表示方法 20J 28J 38J 48J Parts No. 45×30 90×50 110×65 140×82 W×H h1 52×32 60×40 80×52 101×67 ジャバラ寸法 WJ×HJ 適用 ストローク 5 5 7 10 1100 未満 1100 未満 1300 未満 1300 未満 伸縮比 A 適用 ストローク 3.5 3.5 5.5 7.5 14 26 36 50 h2 凸8 凹1 凹1 凹3 W1 37 44 58 74 RH 22 32 42 52 R1 6 8 10 12 R2 10 18 24 30 N M3×10 M3×10 M4×12 M6×12 M M4×8 M4×8 M5×10 M6×10 適用製品 STC20 STE20 STC28 STF28 STE28 STFE28 STF38 STF48 1100 以上 1100 以上 1300 以上 1300 以上 伸縮比 B ■ジャバラ寸法 ( Lmin=収縮時寸法、Lmax=伸長時寸法) 伸縮比A の場合 Lmin= S 、Lmax=Lmin×A A−1 伸縮比B の場合 両側ジャバラ取付の場合 片側ジャバラ取付の場合 Lmin= S 、Lmax=Lmin×B B−1 Lmin= L−S−.1 2 ■ジャバラ使用のガイドレール全長 ※伸縮比Bは、ジャバラを連結して使用するものです。 ●20Jはテーブル面から8mm 凸になります。 S A、B Lmax Lmin .1 .2 L = ストローク = ジャバラの伸縮比 = ジャバラ伸長時の長さ = ジャバラ収縮時の長さ = テーブル長さ = 固定ジャバラ長さ =レール長さ : S : A :.1 :.2 : L1 : L2 =400mm =5 =300mm =140mm =1000mm ストローク 伸縮比 テーブル長さ 固定ジャバラ長さ 必要レール長さ 標準品レール長さ STF28 ■伸縮ジャバラ 耐熱用ジャバラの時 ジャバラの収縮時の長さ(Lmin) ジャバラ伸縮比 A:B 28J - A - 100 - T ■固定ジャバラ 耐熱用ジャバラの時 固定ジャバラ全長 28JK - 140 - T Parts No. Parts No. Lmax .2 Lmin Lmin .1 L W1 WJ 4-N W h1 RH R1 R2 HJ h2 H 2-M(ネジ穴) 計算式 計算例 ジャバラ寸法の計算式 Lmin= より Lmin = =100mm となります。 必要レールの長さ L1=(Lmin×2)+S+.1 L1 =(100×2)+400+300=900mm 標準品レール長さL2(1000mm)を使用した時のジャバラ寸法Lmin Lmin=(1000−400−300)/2=150mm L=(Lmin×2)+S+.1 L=Lmin+S+.1 標準品ガイドレールをご使用の場合は、Lmin の寸法を調整します。 S A−1 400 5−1 注意 ■ガイドレールへのジャバラ取り付け用ネジ穴加工はオプ ションとなっております。ご希望の場合は、ご発注時に 「ジャバラネジ穴加工あり」とご指示ください。 290 選定の目安製品紹介樹脂系ベアリング複層系ベアリング金属系ベアリングエアベアリング技術資料スライドシフター会社案内